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2011年6月 1日 (水)

ドイツ研修生の感想文 前文

 財団京都宗教学際研究所は、2010年度もドイツEMS(南西ドイツ福音主義教会宣教局)とNCC京都宗教研究所との共催事業の一つとして、EMSから4名の研修生を受け入れました。フィンクバイナー牧師の引率のもと彼らは、NCCで企画された京都での諸宗教間対話プログラム、東京での神社神道、鎌倉仏教研修、TCC恒例のクリスマス会に参加されました。財団CEAMは、この企画のための一定の資金援助と宿泊提供をしておりますが、その際に京都「国際学生の家」(内海博司理事長)のご理解とご協力をいただきましたことを感謝をもってご報告申し上げます。 以下に、EMS研修生の感想文を掲載いたします。

 

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